夫婦に間違われパックする夜

|

今日、友達のHくんとブラブラしていたところ

カナダに来て3日目という男の子から「日本の方ですよね?」と声をかけられました。

 

話の流れから

「ご夫婦でカナダに住まれてるんですか」と質問され

Hくんと「ちょっと~やめてよ。タダの友達!」(互いに失礼)

と言い合って笑っていはいたものの

 

あとで、

「もう、男女であるいていると夫婦に間違えられるような年齢にみえるんだね」

「男女で歩いてても、若かったら友達って思うよな」

「見た目がかなり老けてるってこと?」

と、若ぶってはいても

本当のヤングに見透かされる「私たちってえせヤング?」という事実にショックをうけたのでした。

(そして帰り道、今日はパックでもしよう!と心に決めた→単純でしょ♪)

ちなみにH君は2歳年下の32歳→「クイズ年の差なんて」では「立派なアダルトチーム」です。

 

 

話は変わり、その男の子がきたばかりということで

なんだか息子?のように思え

「一応長くカナダに住んでいるので何か困ったことがあったら

連絡してね」と2人して(お節介)名刺を渡しました。

ちなみに、H君はかなり人がよく、いつも人助けしている神様のような人です。

 

私はカナダに来たときは(自分でも)びっくりするぐらい

英語できず、波乱万丈・山あり谷あり・すっちゃかめっちゃか

人生を過ごしました。(波乱万丈というテレビにでれちゃうかも!)

 

今は色々ありながらも日常生活や留学生からの学校などの質問(カウンセラーをしていたので)

などについては多少わかります。

 

というわけではありませんが、カナダに来る機会がある人や

留学したい人で(そうでなくとも)何か質問がある人や(チャチャ入れたい人)は遠慮なく

メールで質問してくださいね!

それと街でたまに「日本の方ですか」と声をかけられますが、

気兼ねなくかけてくださーい。(大声で話す大阪弁の女がいれば私だと思われます。)

 

info@geishaonthego.com

 

 

最近のブログ記事

ニッポン人はホントに「世界の嫌われ者」なのか
  私が所属する海外でライタ…
カナダ泣き笑い珍道中~救世主現る~
カナダに到着したその日に、 ホステル1日…
灘黒岩水仙郷~日帰り旅
母と母の友達(お嬢さん-BYみのもんた)…